可能です。海外での利用または、日本と海外での利用も可能です。
動作必須環境が確保できる状態と相応のスペックを満たしたマシンが必要で、プロバイダーは特に問いませんが、海外との接続における最も大きな問題点は回線帯域が細くなることですので、いちど無料テストで現地との接続テストをお勧めしています。
特に海外との接続には、姉妹品の テレビ会議「EyeVision(アイビジョン)」をおすすめします。
日本語/英語/韓国語 バイリンガル言語切替が可能なほか、EyeVisionは会議中に画像帯域を32Kbpsまで落とす事が出来ますので、音声の品質をクリアに保つ事が出来ます。
また、EyeVIsion最新バージョン(Ver5.0)において、画像コーデックにてH.264、音声コーデックにてSPEEXコーデックを採用し、海外との接続においても安定した通話品質を実現します。
現在多くのお客様が、海外との接続を行っています。
◆接続事例◆
中国(大連、上海、天津、北京)、韓国(ソウル、牙山、大田)、ベトナム(ハノイ、ホーチミン)、ニュージーランド、フランス、アメリカ(デンバー)、ブラジル(サンパウロ)、イギリス(ロンドン)、ロシア(モスクワ)、アラブ首長国連邦(ドバイ)、ドイツ(ドュッセルドルフ)、オーストラリア(シドニー)、タイ(バンコク)、インド(ムンバイ)
EyeVision無料お試しも可能で御座いますので、こちらの⇒無料お試しページからお知らせいただくか、メールで試用希望の旨をご連絡下さってもOKです。


