
ファイル共有機能では、自分のパソコンにあるファイルを共有して、会議画面上で参加者全員で閲覧することが出来ます。パソコンで作成したデータをイメージとして変換し会議参加者のパソコン上に表示します。(DocPrintによるファイル変換方式を採用。)
ファイル共有画面の構成は、
1)主催者ウインドウ
2)制御パネル(コントロールパネル)
3)共有ウインドウ(共有された文章を見せるための表示画面となります。表示サイズは約730×約650)
となります。
※制御パネルのチェックをはずすと制御パネルが消えます。
※主催者ウインドウを少しマウスでドラッグすると画面がくっついて 見やすくなります。
共有しているファイルにはマウス、又はペンタブレット、キーボード入力による様々なマーキングやテキスト入力が行えます。文章リストには、操作者が共有させた全ての文章が表示され、操作者が各スライドを選択すると自動的に全ユーザーの共有画面にその内容が表れます。
(通常表示サイズ:約730×約650ピクセル / or 共有ファイルの全画面表示も可能!)
変換スピードは、クライアントパソコンの能力によりますが、容量の制限は特にございません。
会議終了と伴にデータは全て消去されます。
共有可能ファイル:エクセル、ワード、パワーポイント、PDF、テキスト、JPEG画像、GIF画像


ファイル共有機能とは、パソコンで作成したデータをイメージとして変換し会議参加者のパソコンに表示する機能です。
※ファイル共有を行なったり、共有ファイルの変更を行なうには操作権が必要です。
◆ファイル共有のイメージ
(1)操作権を取得
(2)共有したいファイルを選択
(3)DocPrintによるイメージ変換
※変換スピードは、クライアントパソコンの能力によります。
パソコン能力によってはパソコンが落ちることもございます。
(4)サーバにアップ
(5)各クライアントに表示
(6)サーバに蓄積されたデータ・・容量の制限はございません。
※会議終了とともにデータは全て消去されます。


