USBヘッドセットやマイクスピーカ等の周辺機器販売について
USBヘッドセット、マイクスピーカなど、各種周辺機器について販売取扱ございます。必要台数をお申し付け頂ければ、お見積もりをお送りさせていただきますのでお知らせ下さいませ。
USBヘッドセット / 会議用マイクスピーカ / WEBカメラ / ビデオカメラ など。
USBヘッドセット、マイクスピーカなど、各種周辺機器について販売取扱ございます。必要台数をお申し付け頂ければ、お見積もりをお送りさせていただきますのでお知らせ下さいませ。
USBヘッドセット / 会議用マイクスピーカ / WEBカメラ / ビデオカメラ など。
英語版表記にも対応可能です。
英語版と日本語版はひとつのグループの中で混在できます。
ログインする時に日本語環境か英語環境を選択できます。
特に海外との接続には、姉妹品の テレビ会議「EyeVision(アイビジョン)」をおすすめします。
日本語/英語/韓国語 バイリンガル言語切替が可能なほか、EyeVisionは会議中に画像帯域を32Kbpsまで落とす事が出来ますので、音声の品質をクリアに保つ事が出来ます。
また、EyeVIsion最新バージョン(Ver5.0)において、画像コーデックにてH.264、音声コーデックにてSPEEXコーデックを採用し、海外との接続においても安定した通話品質を実現します。
EyeVision無料お試しも可能で御座いますので、こちらの⇒無料お試しページからお知らせいただくか、メールで試用希望の旨をご連絡下さってもOKです。
テレビ会議システムLightWebは、ファイヤーウォール、プロキシサーバを柔軟に通過可能なシステム
となっております。(多段プロキシ対応しております)
また、LightWebは社内に設置しているプロキシやファイアーウォール等のポートを空けることなく利用可能な通信方式を使用しています。(使用ポート 80 or 443)
LightWebでログイン後に「接続できません」エラーが表示さる場合はそのまま「追加」をクリック→「OK」→「OK」をクリックすれば通常繋がりますのでお試し下さい。
⇒操作方法

LightWebのサーバ自体は、大人数対応で同時会議開催数が大規模になった場合でも問題ありませんが、各接続者様の回線の速度や混み具合にもより,スイスイと動く時もあれば、時間帯などによって回線がとても混んでいる場合などは音質や画像に違いが発生することは十分発生する可能性があります。
ほとんどの場合、御社にてご契約のインターネット接続回線はベストエフォートと呼ばれる回線品質で契約されていると存じますが、これは、回線を多くの人と共有して利用しているので、最低帯域の保証がありませんという契約です。多くの人がインターネットを集中して利用した場合には必要な回線帯域が確保できないことも発生するでしょう。
現在御社が利用しておられるインターネット回線の帯域がどのような時間帯に細くなるかを、回線測定サイトを利用して、問題となる時間帯で5~10分おきに速度計測して、最低帯域に合わせた会議設定をすることで帯域が確保できない音切れなどの現象については回避することができると思います。
現場に合わせてご検討ください。
必要スペックとインターネット環境を満たせば、出張先のパソコンから、社内の別のパソコンから、自宅から・・など、色々な場所からログインして参加することができ、マシンや場所の制約はありません。
例えば5IDのご契約の場合は、同時刻の会議に入れる最大人数は5人(5拠点)までです。
可能です。海外での利用または、日本と海外での利用も可能です。
動作必須環境が確保できる状態と相応のスペックを満たしたマシンが必要で、プロバイダーは特に問いませんが、海外との接続における最も大きな問題点は回線帯域が細くなることですので、いちど無料テストで現地との接続テストをお勧めしています。
特に海外との接続には、姉妹品の テレビ会議「EyeVision(アイビジョン)」をおすすめします。
日本語/英語/韓国語 バイリンガル言語切替が可能なほか、EyeVisionは会議中に画像帯域を32Kbpsまで落とす事が出来ますので、音声の品質をクリアに保つ事が出来ます。
また、EyeVIsion最新バージョン(Ver5.0)において、画像コーデックにてH.264、音声コーデックにてSPEEXコーデックを採用し、海外との接続においても安定した通話品質を実現します。
現在多くのお客様が、海外との接続を行っています。
◆接続事例◆
中国(大連、上海、天津、北京)、韓国(ソウル、牙山、大田)、ベトナム(ハノイ、ホーチミン)、ニュージーランド、フランス、アメリカ(デンバー)、ブラジル(サンパウロ)、イギリス(ロンドン)、ロシア(モスクワ)、アラブ首長国連邦(ドバイ)、ドイツ(ドュッセルドルフ)、オーストラリア(シドニー)、タイ(バンコク)、インド(ムンバイ)
EyeVision無料お試しも可能で御座いますので、こちらの⇒無料お試しページからお知らせいただくか、メールで試用希望の旨をご連絡下さってもOKです。
「LightWeb」を初めて利用するPCでは、ログイン後、プラグインのインストールが必要となりますが、
この最初のプラグインインストールは管理者権限があるユーザである必要があります。
制限ユーザでも実際の LightWebの会議画面にはアクセスでき、会議に参加は出来ますが、現状の制限事項としては、共有ファイルをアップロード・操作するためには管理者権限のユーザである必要があります。
ですが、文書共有でファイルを「閲覧」するだけの方は、制限ユーザーの権限で会議に参加できます。ただし制限ユーザの方は、ファイルをアップロードしたり、共有ファイルの操作はできませんので、ご注意願います。
※制限ユーザでも共有文書がアップロードできるようにするためにプログラムの修正・調査中です。今しばらくお待ち下さい。(2009年5月20日現在)
WEBカメラ、マイクは無くても会議参加は可能です。会議に関する全ての機能をご利用いただけます。
LightWebでログイン後に「接続できません」エラーが表示されポートの設定ウインドウが開く場合、そのまま「追加」をクリック→「OK」→「OK」をクリックすれば通常繋がりますのでお試し下さい。
LightWebでは 特にポートを開放したりする必要はありません。
