会議中に保存したファイル共有画面は、どこに保存されますか?
マイドキュメント内に以下指定のフォルダが作成されて保存されます。
※ファイル共有画面を、マーカーも含めてJPEG保存が出来ます。
<保存フォルダー>
//MyDocuments/DocShare/会議室名
マイドキュメント内に以下指定のフォルダが作成されて保存されます。
※ファイル共有画面を、マーカーも含めてJPEG保存が出来ます。
<保存フォルダー>
//MyDocuments/DocShare/会議室名
テレビ会議システムLightWebは、ファイヤーウォール、プロキシサーバを柔軟に通過可能なシステム
となっております。(多段プロキシ対応しております)
また、LightWebは社内に設置しているプロキシやファイアーウォール等のポートを空けることなく利用可能な通信方式を使用しています。(使用ポート 80 or 443)
LightWebでログイン後に「接続できません」エラーが表示さる場合はそのまま「追加」をクリック→「OK」→「OK」をクリックすれば通常繋がりますのでお試し下さい。
⇒操作方法

こちらの「テレビ会議LightWeb」では録画機能は仕様にございません。
録画機能のある、次世代高機能商品 「EyeVision」には録画機能がありますので用途にあわせてご検討下さい。⇒テレビ会議「EyeVision」(アイビジョン)
共有ファイル機能で文書やファイルをアップする人のマシンには、PDF、EXCEL、PPT、WORDなどのファイルに応じたソフトが必要ですが、文書共有では、最終的に各クライアントに送信される文章はイメージファイルで送信されます。ですので、見る側人のマシンは、JPGファイルを見ているのと同じですので、それらのソフトが必要になりません。
必要スペックとインターネット環境を満たせば、出張先のパソコンから、社内の別のパソコンから、自宅から・・など、色々な場所からログインして参加することができ、マシンや場所の制約はありません。
例えば5IDのご契約の場合は、同時刻の会議に入れる最大人数は5人(5拠点)までです。
テレビ会議は、FORMA携帯上では動作しませんが、FOMAカードを通信のモデムのような利用方法でPC上のソフトを動作させて会議を行うのであれば、特に問題は無いと存じますが、帯域回線状態が悪いと画像と音声のアップロードに影響があるかもしれません。
FOMA定額データプラン(MoperaU)で、帯域の上り理論値384kですが、実測がどのくらい出るかどうかにもより、その値によっては苦しい可能性があります。ですので、実際に試すのが一番だと考えます。
実測値上り200kくらいしか出ない台湾とのテレビ会議にも使われていた事例がありますので、いちどお試しくださいますようお薦めします。
LightWebの上位版 ⇒『HighQuality』版(レンタル型)』で、アプリケーション共有可能です。
テレビ会議自体は、特別な設定は必要ありません。指定された http://~ URLにアクセスするだけで
テレビ会議画面が起動しすぐにご利用できます。
WEBカメラと、ヘッドセット(マイク、ヘッドホン)は、事前にドライバをインストールし、動作確認しておいてください。
韓国語OS(韓国語WINDOWS)で入力した日本語は、文字コードが異なる為文字化けしてしまいます。
日本語でのご利用の場合は、日本語OSでの使用が必要となっております。
フルスクリーン可能です。フルスクリーンの表示タイプは、全部で3種類から選択できます。
可能です。会議室to会議室の形で、1拠点に複数メンバーが参加できます。専用機タイプの「テレビ会議」のように、各拠点の会議室から参加するような大人数での会議も可能です。しかも、専用機を導入するより低コストです。

共有ウインドウの表示が正常に行われない場合は、ログインされているパソコンが『管理者権限』を持っていないパソコンであるということが予想されます。管理者権限を持った状態で、再度ログインしていただけましたら、正常に表示されるますのでご確認下さい。
Q)会議主催者が会議を予約したのにもかかわらず、実際に会議リーダーとして表示されているのは別の参加者になっていますが、これは最初に会議室に入った方が自動的にリーダーになるのでしょうか?
WEBカメラ、マイクは無くても会議参加は可能です。会議に関する全ての機能をご利用いただけます。
文書共有の際は、基本的に文書共有では、最終的に各クライアントに送信される文章はイメージファイルで送信されます。そのために文章をアップするマシンでその文章が正常に表示できるのであれば文字化けは発生しないと考えられます。
レンタル型のサーバは、エンドユーザー様のイントラネット内での設置を想定しております。 サーバー導入型のセキュリティと、ASP型の手軽さを組み合わせたサービスとなっております。
共有ウインドウ左側にある「コントロールパネル」の中の、作画ツールをクリックします。
たとえばテキスト入力を行いたい場合は以下の手順です。